ひふみプラスはやめたほうがいい5つの理由!今後の見通しやリアルな評判を解説

ひふみプラスはやめたほうがいい理由|評判から今後の見通しまで解説

「ひふみプラスはやめたほうがいいって本当?」
「ひふみプラスのリアルな評判が知りたい…」
「ひふみプラスの今後の見通しは?」

ひふみプラスは「日本を根っこから元気にする」をコンセプトに、日本の成長企業への投資を得意としている投資信託です。

2012年の運用開始からたった5年で基準価格は約3倍、11年で5倍以上に成長しました。

しかし、ここ数年は伸び悩んでおり、「ひふみプラスはやめたほうがいい」と言われることも…

本記事では、ひふみプラスはやめとけと言われる5つの理由や掲示板のリアルな評判、今後の見通しについて解説。解約タイミングについても紹介しています。

また下落相場にも強いヘッジファンドとおすすめの投資先も紹介していますのでぜひ参考にしてください。

目次

ひふみプラスとは?

ひふみプラスは国内外の上場株式に投資することで、インデックス(指標)を上回る成績を目指しているアクティブファンドです。

特に、日本の成長企業への投資を得意としており、運用開始から5年で基準価額は約3倍、11年で約5倍にまで成長しました。

凄まじい成長速度が世界中の投資家に評価され、純資産額は5000億円を超える人気投信となったのです。

ひふみプラスはやめたほうがいい5つの理由!

2012年の運用開始以来、ひふみプラスは順調に成長していましたが、近年は「やめたほうがいい」と言われることも…

ここでは、「ひふみプラスはやめとけ」と言われる5つの理由を解説します。

やめたほうがいい理由①2018年頃までと比較すると低迷気味

上記は、ひふみプラスが設定された2012年5月から2024年2月までの運用チャートです。

2012年から2018年までは、右肩上がりで成長しており、基準価格は約3倍に増加しました。

しかし、2018年以降は運用成績が下落することも多く、これまでに比べると低迷しています。

ひふみプラスと日経平均の比較チャート
引用:Yahooファイナンス

上図は、ひふみプラスと日経平均の比較チャートです。

2018年以降、ひふみプラスの運用成績は日経平均に劣っています。

ひふみプラスは指数を上回ることを目指す「アクティブファンド」であるにも関わらず、2018年以降のパフォーマンスは日経平均を下回っているのです。

安定して年10%以上のリターンが欲しい人は、ヘッジファンドがおすすめ。

ヘッジファンドは、投資のプロに資産運用を任せることで低リスクかつ高利回りを同時に狙える投資手法のこと。

例えば、日本のヘッジファンド「BMキャピタル」は、過去10年間の平均利回りが10%以上と高いパフォーマンスを残しています。

やめたほうがいい理由②暴落時に弱い

ひふみプラスの今の評価は「暴落に弱く、回復が遅い」。

銘柄名下落率上昇率
ひふみプラス約12%約3.5%
日経平均株価約6%約14%
TOPIX約5%約18%
期間:2021年12月~2023年12月

上記のとおり、ひふみプラスは他のインデックスに比べて、下落率は2倍以上、上昇率も5分の1という結果になりました。

このように、ひふみプラスは指数(インデックス)を上回る運用を目指すアクティブファンドであるにも関わらず、日経平均やTOPIXよりも下落率が大きいため「ひふみプラスは暴落に弱いからやめとけ」と言われています。

リスクを抑えつつ利回り10%以上を狙いたい人は、日本のヘッジファンド「BMキャピタル」がおすすめです。

BMキャピタルは、元バークレイズ証券のファンドマネージャーが市場状況に合わせてさまざまな投資手法を駆使しているため、安定して利益を出しています。

例えば、2020年はコロナショックの影響で8割以上の投資信託がマイナスとなりましたが、BMキャピタルは利益を出しました。

>>BMキャピタルについて知りたい人はこちら

やめたほうがいい理由③成長株に投資しにくくなった

ひふみプラスは「日本を根っこから元気にする」をコンセプトに、日本の成長企業への投資で利益を上げてきました。

しかし、ひふみプラスが人気になり運用額が大きくなるにつれて、成長企業への投資がしにくくなりました。

成長株へ投資しにくくなった理由
  • 成長企業は中型・小型株と呼ばれ、発行済株式数が少なく、時価総額が低い傾向がある
  • 上場企業が発行する株式数のうち5%以上を保有した場合、「大量保有報告書」の提出義務が発生する
  • 大量保有報告書を提出すれば、誰でも閲覧できるため、ひふみプラスがどの株式に投資しているかが競合投信にバレてしまう

主な理由は、巨額の運用資金で中小型株を取得すれば、ひふみプラスの運用戦略が競合にバレてしまうため。

運用時期新興国市場への投資比率
2012年5月28.4%(マザーズ・JASDAQ)
2023年11月2.54%(スタンダード・グロース市場)

上記のとおり、運用当社は成長性が高い新興国市場への投資比率が28.4%でしたが、今では2.54%と10分の1以下になっています。

ひふみプラスは成長企業への投資が高く評価されていましたが、運用額が大きくなるにつれて、成長株への投資ができなくなり、運用パフォーマンスが低迷しています。

やめたほうがいい理由④手数料が高い

種類金額詳細
販売手数料最大3.3%購入時にかかる手数料
信託報酬年率1.078%運用・管理にかかる手数料
監査費用年率0.0055%以内純資産総額にかかる手数料

ひふみプラスは信託報酬や監査費用など、さまざまな運用コストがかかります。

特に、信託報酬は成績の良し悪しに関わらず毎日計算されるため、長期間の資産運用では大きな負担となります。

実際に、投資の神様ウォーレンバフェット氏は、高い手数料のアクティブファンドよりもコストが安いインデックスファンドを推奨しているほど。

このような背景から、「ひふみプラスは手数料が高いからやめたほうがいい。」と言われています。

手数料負けが気になる方は、相場の上げ下げに関係なく利益を追求、成功報酬型の手数料を採用するヘッジファンドがおすすめです。

やめたほうがいい理由⑤5年の成績はイマイチ

2018年12月~2023年12月のひふみぷらと日経平均株価、TOPICの比較チャート
引用:Yahooファイナンス

直近5年のチャートを比較すると、ひふみプラスは日経平均株価に負けています。

また、2020年~2022年はTOPIXを大きく上回っていましたが、2024年3月5日時点ではほぼ同程度。

ひふみプラスは指標を上回ることを目標としているアクティブファンドなので、インデックスファンドと同じ水準では「割に合わない…」と言われるのも仕方ありませんね。

投資ではプラスを出すこと以上に、マイナスを出さないことも重要です。相場の上下に関わらず絶対リターンを追求するヘッジファンドも検討してみましょう。

ひふみプラスのメリット3選

ここまで「ひふみプラスはやめたほうがいい」と言われる理由について解説しましたが、もちろんメリットもあります。

ひふみプラスのメリットは、下記の3つです。

メリット①長期投資で高い利回り

近年、ひふみプラスの運用成績は低迷していますが、2012年の運用開始から11年半で基準価額は5倍に増加しています。

これは、預貯金だけでは得られない素晴らしいリターンと言えるでしょう。

世の中には、FXや仮想通貨など短期間で利益を上げる投資もありますが、どれもリスクが大きいため長期的な資産運用には向いていません。

ひふみプラスは短期間で大きく稼ぐことは難しいですが、長期的には低リスクで大きなリターンが狙えます。

メリット②守って増やす分散投資

近年、ひふみプラスは安定している大企業に投資しており、守りながら増やす運用を意識しています。

着実に成長する大企業で守りを固めて、成長幅が大きい新興企業で利益を上げている形です。

ひふみプラスの保有銘柄
  • 村田製作所
  • MICROSOFT CORPORATION
  • ソニーグループ
  • トヨタ自動車
  • 日本電信電話など

また、さまざまな業種197銘柄に分散投資することで、下落リスクを最小限に抑えています。

このように、ひふみプラスは大型銘柄や分散投資でリスクを下げつつ、大きな利益が期待できる成長株に投資することで、価格変動を抑えながら着実なリターンを目指しているのです。

メリット③つみたてNISAで投資できる

NISAとは

ひふみプラスはつみたてNISAが利用できるので、効率的な資産運用が可能です。

つみたてNISAとは、運用益にかかる20.315%の税金が非課税になる制度のこと。

2024年からは新NISA(つみたて投資枠・成長投資枠)に採用されているため、1年間で最大360万円を非課税で運用できます。

また、新NISAに採用されるためには金融庁が定める審査基準をクリアする必要があります。

つまり、ひふみプラスは金融庁の要件を満たしている優良ファンドと言えるのです。

ひふみプラスがおすすめな人の特徴3選

ここでは、ひふみプラスがおすすめな人の特徴を3つ紹介します。

おすすめな人①ひふみプラスの投資哲学に共感できる

ひふみプラスには、3つの投資哲学があります。

ひふみプラスの投資哲学
  • 「投資は危ない」という悪いイメージを変えたい
  • 志のあるお金と、志のある会社をつなぐ架け橋になりたい
  • 規模の大小を問わず、成長の可能性がある会社に投資する

一言にまとめると、ひふみプラスは「投資とは単に利益を稼ぐものではなく、企業の成長をともに楽しむもの」と考えています。

理想の投資信託を作りたいという思いは、ひふみブランドの取り組みにも表れています。

  • 1年間の運用報告会イベント
  • ひふみメンバーと投資先の見学ツアー
  • 動画セミナーや勉強会

オンラインやリアルでの交流など、つながりが感じられるイベントも多く開催されています。

「投資の根っこを変えたい」という想いに共感できる方は、ひふみプラスがおすすめです。

おすすめな人②日本企業に投資したい

ひふみプラスは日本企業に投資したい人にもおすすめな投資信託です。

ひふみプラスは日本の割安株への投資を得意としており、運用開始から5年で基準価格は約3倍に成長しました。

割安株とは、本来の価値より低く評価されている株式のこと。

割安株を見つけるには、洗練された投資技術と緻密な市場分析が必要であるため、個人で見つけるのは難しいでしょう。

おすすめな人③長期投資で資産形成がしたい

ひふみプラスは、長期投資で資産形成がしたい人におすすめな投資信託です。

ひふみプラスは2012年の運用開始から11年で、基準価格は5倍以上に増加しています。

短期間で見ると「ひふみプラスの運用パフォーマンスは悪い」と言われるかもしれません。

しかし、10年以上の長期運用においてはひふみプラスの運用成績はかなり良いと言えます。

また、安定して利回り10%以上を狙いたい人はヘッジファンドがおすすめ。

日本のヘッジファンド「BMキャピタル」は、2013年の設立から一度もマイナスを出したことがなく、その平均利回りは10%以上と驚異的なパフォーマンスを残しています。

ひふみプラスはやめたほうがいい人の特徴3選

ひふみプラスはやめたほうがいい人の特徴3選を解説します。

やめたほうがいい人①海外株式を中心に投資したい

ひふみプラスの資産構成は日本株86.85%・海外株4.58%・その他(現金など)8.57%となっています。

海外株式の保有率は5%以下であるため、米国株やインド株など海外株式に投資したい人にはおすすめしません。

海外の成長企業に投資したい人は、「ひふみワールド+」がおすすめです。

ひふみワールド+は米国株を中心に、138銘柄に分散投資をしているため、リスクを抑えつつ大きな利回りが狙えますよ。

やめたほうがいい人②株価が気になる

日々の値動きが気になる方は、ひふみプラスに向いていません。

一般的に、投資信託は複数の銘柄に分散投資しているので、個別株のような激しい値動きは多くありません。

しかし、株式であることに変わりはないため、「朝起きたら大暴落していた…」なんてことも。

また、株価は一度気になりだすと、多くの時間をマーケットチェックに使ってしまいます。

たとえば、起床時や通勤時間、さらには食事中や勤務中にまで株価をチェックしている人もいるほど。

このように、常に株価が気になる人はひふみプラスに投資しないほうがストレスなく過ごせますよ。

【2024年】ひふみプラスの運用実績を他の投資信託と比較(S&P500・オルカン)

ひふみプラスとS&P500とオール・カントリーの比較チャート
引用:マネックス証券

ひふみプラスの運用実績を他の投資信託と比較してみましょう。

オール・カントリーとS&P500は、SBI証券の2023年つみたてNISA(積立)ランキングで1位と2位を獲得している超人気銘柄です

スクロールできます
ファンド名5年リターン純資産額信託報酬カテゴリ
e MAXIS Slim 米国株式
(S&P500)
約124%約2.8兆円0.09372%インデックス型
e MAXIS Slim 全世界株式
(オール・カントリー)
約98%約1.6兆円0.05775%インデックス型
ひふみプラス約23%約0.5兆円1.078%アクティブ型

オール・カントリーやS&P500はどちらもインデックス型ファンドであり、信託報酬コストは0.1%以下、純資産額が1兆超えの巨大ファンド。

ひふみプラスの運用実績は、オール・カントリーやS&P500に大きく劣っています。

ちなみに、S&P500のチャートは以下の通り、2000年代のバブル崩壊やコロナショックの暴落にも耐え、上昇を続けてきました。

「投資の神様」と呼ばれているウォーレン・バフェット氏も、S&P500のインデックス投資をおすすめしています。

また、オール・カントリーは米国株を中心に全世界に分散投資しているため、リスクを抑えたい投資家から人気を集めています。

ひふみプラスとS&P500、オール・カントリーと比較すると、「ひふみプラスは手数料が高いにもかかわらず、リターンが少ない」という結果になりました。

ひふみプラスの今後の見通しは?【やめたほうがいい?】

ひふみプラスの今後の見通しについて、以下のポイントに沿って解説します。

着実に基準価格は上昇している

2012年5月~2023年12月ひふみプラス・日経平均株価・S&P500・TOPIX
・NYダウの比較チャート
引用:Yahooファイナンス
ひふみプラス(青)約400%
日経平均株価(ピンク)約280%
TOPIX(緑)約220%
NYダウ(黄)約190%
S&P500(紫)約250%
ひふみプラスと各指数との成長率比較

上のチャートのとおり、2012年5月~2023年12月の10年間で比較すると、ひふみプラスの運用成績はS&P500を上回ります。

2018年以降は低迷期や暴落もありましたが、成長してきたのは事実です。

ひふみプラスは大企業株をメインに分散投資しているため、今後も堅調に成長するでしょう。

大規模な組入銘柄の変更を実施

2023年10月、ひふみプラスは2000億円分の売却・買付を実施し、ファンドの25%を入れ替える大規模な取引を行いました。

これまで、307銘柄を保有していましたが、長期的な成長が期待できる197銘柄に絞りました。

最高投資責任者の藤野氏は、2023年10月の月次運用レポートで以下のコメントを残しています。

「長期のパフォーマンスが出やすいように変更し、これから1年間を目安として改善、結果が出なければ次のアクションを行う」

さらに、20個の具体的なアクションプランを発表しました。

  • プライム銘柄(時価総額上位1兆円以上の企業)への集中投資
  • インフレ対応
  • 大型株のバリュー銘柄への投資など

この他にも、高いリターンが期待できる海外株式の比率を6.7%から今後10%へ引き上げる予定です。

ひふみプラスは今後の10年に向けて動き出しており、さらなる成長が期待できますよ。

運用資金があるなら下落に強いヘッジファンドもおすすめ

ひふみプラスは長期運用では右肩上がりで推移しているものの、市場の下落に弱いというデメリットもあります。

そこでおすすめしたいのが、下落相場にも強いヘッジファンド

ヘッジファンドは投資信託と違い私募形式で出資を募ることから、下落相場で利益を出せる「空売り(ショートポジション)」という投資手法も活用できます。

そのほか世界中のさまざまな金融商品に投資できるなど、投資手法の縛りがないことからローリスクハイリターンな資産運用先として知られています。

ヘッジファンドの中でも筆者がおすすめしたいのは、2013年の設立以来1度もマイナス運用の年がないBMキャピタルです。

引用:BMキャピタル

BMキャピタルは10年以上にわたって平均年利10%超を継続している優秀なヘッジファンドで、直近6年では資産価値を2倍以上に増やした実績もあります。

最低投資額は1000万円(1000万未満も相談可)からなので投資できる人は限られますが、堅実かつ高いリターンを目指す人にとっては理想の投資先といえるでしょう。

公式サイトからは無料の資料請求や面談の問い合わせが可能です。資料では過去の実績などが見られ、面談ではより詳しい情報を聞くことも可能です。

面談はオンラインでも対面でも可能で、セールストークもありません。リラックスして臨めるため、まずは気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

BMキャピタルの詳細は以下の記事で解説しています。

「ひふみプラスはやめたほうがいい」に関するよくある質問

「ひふみプラスはやめたほうがいい」に関してよくある質問を紹介します。

ひふみプラスは解約すべきですか?

一時的な不調で解約すべきではありません。

純資産額がピーク時より減少しているため、解約した人がいるのも事実です。

しかし、ひふみプラスは2012年の運用開始から、基準価額は着実に上昇しています。

投資信託とは「信じて託すこと」。ひふみプラスが信じられなくなった時は解約してもよいでしょう。

下落相場で資産額が減ることに弱い方には、上昇でも下落でも相場に関係なく利益を追求するヘッジファンドがおすすめ。特におすすめのBMキャピタルについてはこちらで解説しています。

運用チャートは?

運用開始から11年半、ひふみプラスのチャートは右肩上がりです。

ひふみプラスに投資するときは、10年以上の長期運用を心がけましょう。

ひふみプラスの評判は良い?

2018年を境に、「ひふみプラスはやめたほうがいい」と言われるようになりました。

ひふみプラスの運用実績はインデックスファンドとほとんど同じなので、「信託報酬が高いわりにリターンが少ない」というのが本音です。

信託報酬はどのくらいかかる?

ひふみプラスの信託報酬は1.078%です。

金融庁はアクティブファンドの信託報酬平均は1.56%と発表しており、ひふみプラスの手数料は低いと言えます。

【まとめ】ひふみプラスの今後の見通しは良い!長期運用におすすめ

本記事では、ひふみプラスはやめたほうがいいと言われる理由や今後の見通し、解約タイミングについて解説しました。

結論、ひふみプラスは10年以上の長期運用におすすめです。

2023年に大規模な組入銘柄の変更をしており、今後の見通しも悪くはありません。

しかし、ひふみプラスの信託報酬とリターンを比較すると「割に合わない…」と感じる投資家がいることも事実。

安定して年10%以上のリターンが欲しい人は「ヘッジファンド」がおすすめです。

ヘッジファンドは、投資のプロに資産運用をお任せできるので、低リスクで利回り10%以上が狙えます。

例えば、日本のヘッジファンド「BMキャピタル」は、過去10年間の平均利回りが10%以上と圧倒的な運用成績を残しています。

さらに、2013年の設立から一度もマイナスを出したことがなく、直近6年で資産価値は2倍以上に増加しました。

ヘッジファンドについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

【平均年利10%超を継続中】
投資で悩んだらBMキャピタル

引用:BMキャピタル公式

「投資信託やファンドラップで損をした」
「まとまったお金をプロに任せて運用したい」
「低リスクで安定的なリターンを得たい」
「貯金だけでは老後が不安」

日本国内のおすすめヘッジファンドBMキャピタルは、このような悩みを持つ方向けに資産運用を行っています。

BMキャピタルの特徴
  • 2013年の運用開始以来マイナスの年ゼロ
  • 平均年利10%超を10年以上継続
  • 直近6年で資産価値は2倍

最低投資額は1000万円からですが、1000万円未満の投資も相談可能です。

資料請求も運用の相談も無料で、出資をするかどうかはじっくり考えてから決められますので、まずは問い合わせてみてください。

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