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中世末期の鍵盤音楽、歌とともに

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写真: 中世末期の鍵盤音楽、歌とともに

写真: 『トゥルネーのミサ』、アルス・ノーヴァ、中世の女子修道院 写真: イタリア北部、芸術音楽の夜明け~14~15世紀、イタリアのアルス・ノーヴァ音楽~

アンサンブル・タスト・ソロ(古楽器使用)
 バルバラ・ザニケッリ(ソプラノ)
 ダヴィド・カタルーニャ(ハンマー式クラヴィシンバルム)
 ギリェルモ・ペレス(オルガネット(ポルタティーフオルガン)、プレクトラム式クラヴィシンバルム)
 アンジェリーク・モイヨン、ラインヒルト・ヴァルデク(ハープ)
 パウ・マルコス(弓奏ヴィエル) 

1) うるわしき婦人よ    ヨハンネス・チコーニア(1370頃~1412)
2) わたしは讃えてやみません    ジル・バンショワ(1400頃~1460)
3) バンショワの「わたしは讃えてやみません」     ※
4) わたしのやさしい恋人(作者不詳)     ※
5) レペティツィオ〔繰り返し〕(作者不詳)     ※
6) 大きな喜びゆえに、わたしは    バルトローメオ・ブオーロ(1430頃活躍)
7) バンショワの「奴隷にさえもなるだろう」     ※
8) デュファイの「あなたの、美しい瞳のまなざしゆえに」     ※
9) デュファイの「わたしの顔が蒼ざめているのは」     ※
10) ある貴き生まれの少女(作者不詳)    ロッハム歌集より
11) バンショワの「苦しい悲しみは計り知れず」     ※
12) ベディンガムの「おお美しき薔薇」     ※
13) ダンスタブルの「なぜなら恋をしているから」     ※
14) デュファイの「ポルトガルの調べ」     ※

※ 『ブクスハイム・オルガン曲集』より

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