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来年はトリ年!Year of the Rooster

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写真: 嫌な予感の酉年 Fowl tells my fortune 写真: 葩会茶会*口切や朱の色冴える壺飾 Tsubo Kazari

バングラデシュの首都ダッカの街角の鶏とアヒル。2015/12/13
Chickens and ducks sold on the street in Dhaka,Bangladesh.

アルバム: 公開

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コメント (24)

  • fam

    バングラデシュの鳥 酉年に向けて旅たて~ って言う感じでしょうか~
    素敵な写真ですね~

    2016年12月22日 22:24 fam (117)

  • ちくら(chikura)

    famさん、早速のコメントありがとうございます。
    酉年に向けて旅たて~。その通りだと思います。
    (ひょっとすると、この鳥旨いよ~かも)

    2016年12月22日 22:45 ちくら(chikura) (0)

  • キャサリン

    アヒルはペットなのかしら?
    私はニワトリは持てないですぅ~^^;
    ニワトリが狭いところにぎっしりいますね@@!

    2016年12月23日 01:15 キャサリン (19)

  • ピロ君

    鳥インフルエンザも何のそのですね。

    2016年12月23日 06:53 ピロ君 (0)

  • ちくら(chikura)

    キャサリンさん、コメントありがとうございます。
    買った鳥をぶら下げて家に持ち帰り、アヒルも鶏も胃腸で熟されて跡形もなくなります。
    日本ではお目にかかれない、むき出しの暮らしがあります。

    2016年12月23日 08:33 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    ピロ君さん、コメントありがとうございます。
    生きた鶏が街のあちこちで売られていますから、インフルエンザが流行すれば燎原の火の如くに広がります。旅先では、極力鶏には近づかないようにしています。
    タグ「鳥(酉)」の趣旨に叶う写真がなくて、牽強付会を承知でアップロードしました。

    2016年12月23日 08:44 ちくら(chikura) (0)

  • ひげだいら

    現地の生活が感じられる写真、いつも有難く見させてもらってます。

    2016年12月23日 11:11 ひげだいら (4)

  • ちくら(chikura)

    ひげだいらさん、随喜の涙零れるコメントありがとうございます。
    正直なところ、食べられるのを待って居る鶏にもいかさか哀れを感じますね。輪廻転生から解脱しないと、来世で鶏に転生してひげだいらさんに食べられてしまうかもしれません。

    2016年12月23日 11:31 ちくら(chikura) (0)

  • nekomama

    アヒル可愛いけど 食べられてしまうのね・・・
    北京ダックって美味しいものね・・・

    2016年12月23日 14:52 nekomama (40)

  • ちくら(chikura)

    nekomamaさん、コメントありがとうございます。
    北京ダックやフォアグラとして、アヒルは少なく見積もっても数十羽はグルメのnekomamaさんに食べられている可能性があります(笑) 中国では鳩も食べます。

    2016年12月23日 16:07 ちくら(chikura) (0)

  • 萩の郎女

    命を丸ごと頂くということですね。
    小学生の頃、ニワトリの内臓やら丸ごと入った鍋を祖母が作ってくれました。味は覚えていませんが、脳裏に焼き付いています。半世紀ほど前の日本にもこんな暮らしがあったのだと思います。

    2016年12月23日 21:33 萩の郎女 (0)

  • robin

    この鳥たちはやはり食用なんでしょうねー。

    2016年12月23日 21:39 robin (0)

  • ちくら(chikura)

    萩の郎女さん、昔を思い出すコメントありがとうございます。
    子供の頃、田舎ではたいてい自分の家で鶏を飼っていて、卵を産まなくなった鶏をつぶしたのだと思います。食肉用に育てた鶏ではないので、今と比べると旨くなかったと思われますが、動物性たんぱく質が希少な時代では御馳走だったに違いありません。
    フォト蔵がまた山猫ストを起こしたせいでコメントが遅れました。このところボロボロになってしまったという感じですね。

    2016年12月24日 10:54 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    robinさん、コメントありがとうございます。
    食用だと思います。「米と魚を食べるベンガル人」という言葉によって表されるように、野菜や魚が多用されますが、ニワトリ、ヤギなどの肉も食べます。イスラム教徒が90%以上のこの国では、宗教上の理由から豚肉はたべません。

    2016年12月24日 10:55 ちくら(chikura) (0)

  • nophoto_70_mypic.gif

    幼少の頃、夏休みに母方の実家(福岡の田舎)へ行くと、祖父が庭に放している鶏を
    〆て、御馳走してくれました。
    鍋物にしてくれたのですが、その旨さは格別でした。
    鮮度が良いのは当たり前ですね。
    今でもあの味や光景は胸に焼き付いて離れません。

    2016年12月24日 13:42 退会ユーザー

  • ちくら(chikura)

    SuNi。さん、昔日の暮らしが彷彿とするコメントありがとうございます。
    つい半世紀ほど前まではみなこのような暮らしでした。
    大蔵大臣池田勇人の「貧乏人は麦を食え」の如き発言は、1950年12月でした。まだ当時は肉どころではなく、米の飯すら食べられないひとが沢山いたのです。

    2016年12月24日 15:06 ちくら(chikura) (0)

  • パール

    ちくらさん、今晩は、大きなアヒルですね~。カメラ向けでしょうか、何となく笑顔ですね、ご馳走が食べられるから?後ろのかごにもいますね。
    親戚の家のアヒル可愛いでした、犬と仲良しで、子供の頃家で飼ってた動物は
    猫、ニワトリ、カモ、豚、馬、牛、犬でした。子豚の時は追っかけまわして遊んだものです。

    2016年12月26日 21:40 パール (4)

  • ちくら(chikura)

    パールさん、コメントありがとうございます。
    ここは食用の鳥を売る店です。カメラに向かってポーズを取ってくれました。
    現在の淑女マダム・パールからは想像もできないTomboy(トムボーイ)であらせられたようですね。

    2016年12月26日 22:00 ちくら(chikura) (0)

  • Knorinori(ケイ ノリノリ)春眠不覚暁

    「美味しいよ!」と言っている様ですね。

    ある小学生の女の子の言葉を思い出しました。
    ヤギと姉妹のように暮らしてきた或る日、学校から帰ってくるとヤギがいません。なんと、ヤギは夕食の鍋料理になっていたのでした。
    女の子はヤギのことを思って泣きながら「でも美味しい」と言いました。

    2016年12月28日 12:30 Knorinori(ケイ ノリノリ)春眠不覚暁 (2)

  • ちくら(chikura)

    Knorinoriさん、コメントありがとうございます。
    生きることの悲哀が滲み出たよいお話ですね。
    この女の子も屠殺する現場を目撃したらたべられないかもしれません。
    これは、昔の日本の田舎か、もしくは外国のお話のような感じがします。というのは、日本では山羊は搾乳のために飼っているので、食べる習慣が殆どないように思います。

    2016年12月28日 13:45 ちくら(chikura) (0)

  • Knorinori(ケイ ノリノリ)春眠不覚暁

    ちくらさん、コメントありがとうございます。
    納得しました。
    外国の田舎のお話です。それ以外は記憶がありません。

    私は、どんな肉でも屠殺現場を見たら喉を通りません。
    中国の龍背棚田の観光では、豚の悲痛な鳴き声を聴いたことがありますが、苦痛なく屠殺してやってほしいと思いました。

    2016年12月28日 17:56 Knorinori(ケイ ノリノリ)春眠不覚暁 (2)

  • ちくら(chikura)

    Knorinoriさん、再コメントありがとうございます。
    子供の時,学校から帰ったら、飼っていた山羊がいなくなっていました。おばあさんになって乳が出なくなったので引き取ってもらったのです。山羊小屋で泣きました。
    豚は屠殺されるとき金切り声を上げるので凄惨な感じがしますね。現場を見たら一両日豚肉を食べられないでしょう。
    中国で鶏と鳩をつぶしている現場を20分ほど見ていたら気分が悪くなってきました。

    2016年12月29日 08:49 ちくら(chikura) (0)

  • Hoshico

    誇らしげに掲げた二羽とも、立派に育ってますね。
    リアルな生活が映されてます。

    2016年12月30日 16:50 Hoshico (4)

  • ちくら(chikura)

    Hoshicoさん、コメントありがとうございます。
    ダッカは、日本の東京に当たる首都です。その街角でこのありさまです。近年順調に経済発展して最貧国から抜け出したそうです。
    しかし、ここではどこかの国の如く、水を無理やり飲ませて目方を増やすようなまねはしていないようでした。

    2016年12月31日 08:06 ちくら(chikura) (0)

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