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「川島挽回 窮地救う」「厳しいコースのボールをはじいた…その後も槙野のクリアミスをはじき出して…本来の姿を取り戻した」日本代表守護神川島永嗣!監督からの信頼も大きい。決勝トーナメントも任せられる大丈夫

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写真: 「川島挽回 窮地救う」「厳しいコースのボールをはじいた…その後も槙野のクリアミスをはじき出して…本来の姿を取り戻した」日本代表守護神川島永嗣!監督からの信頼も大きい。決勝トーナメントも任せられる大丈夫

写真: 文月ちゃんStartにゃん(°▽°)もぅ7月あっという間に半年過ぎ今年も終わりね~もう帰ってこない…あの人もあの日々も…にゃお~ん!七夕に祈る~岩合光昭カレンダー猫は写真が生きてる癒される♪信州の山も 写真: 23:33 #JPN GK川島永嗣Super fine save!好セーブ!両手失敗を反省し右手1本でリーチ長くなり弾いた!守護神決定!批判もはねのけたこれでパワーアップ覚醒!西野監督も信頼していた証

GKの好セーブで大ピンチからホッとすることってサッカーでは多々あります。
FWがシュートしゴールした時と同じ高揚感があります。それほど守るのが重要なゴールキーパー。
地味でTVにもなかなか映らない、自分がミスれば点が入る、最後の砦、壁。手を使っていい。
バズーカ砲のようなシュートボールを躰で自ら受け止め弾きにいく。
でも最後の砦に任せてればいい、それで負けないわけじゃない。サッカーはチームワーク。全ての選手で勝つ。
だからDF吉田麻也は、GK川島永嗣の批判などを擁護した。

吉田麻也、批判の的となった川島永嗣をSNSで擁護 批判や重圧から逃げずに…
「…コロンビア戦、セネガル戦のプレーにより、川島には批判が集中していたが、吉田は守護神の立ち振る舞いに感銘を受けていたようだ。

“ミスした者をこれでもかと叩きのめす悪しき風潮が蔓延しているこの国で、子どもらに本当に見てほしいのはチームスポーツで仲間が苦しんでいる時いかに助け合えるか、そして1人の選手が批判や重圧から逃げずに立ち向かう姿勢。そこに何故、日本人で唯一欧州でGKとしてプレー出来ているかが隠されている”

…だが西野朗監督からの信頼は変わらず、第3戦のポーランド戦でも先発出場を果たし、スタメンから外れた長谷部誠の代わりにキャプテンマークを巻いた。1失点こそ喫したものの、ワンハンドでゴールライン上からかき出すなど、驚異的なビッグセーブを披露していた。長らく日本代表守備陣をともに支えてきた吉田と川島。盟友川島への批判集中に、吉田は思うところがあったようだ。」
http://bit.ly/2NdMPcw

他の選手も皆、同じ、一致団結している。監督スタッフ含めこんなに仲が良く勝とう進もうとズレがない、あの本田もベンチでサブで良いと納得している、自身のためではなくチームのために。素晴らしいチームが出来上がっている。過去最強の日本代表が今、決勝トーナメントへ明日、進む!
この目に魂に歴史を焼き付けて、胸を抱きしめよう。
終わらないでほしい。夢を見つづけさせて。最高の日本代表をみていたいよ( ´ ▽ ` )

川島永嗣の脳
準備する力 夢を実現する逆算のマネジメント
https://twitter.com/y4uk/status/1013459002879930369

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