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ガウス平面で表した人間認識の図

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写真: ガウス平面で表した人間認識の図

写真: camiarai1 写真: 246a109d

original concept picture of kaisetsu

(海舌が考えた人間認識世界の概念図)

参照:

2010.06.11 Friday
【ベクトル・モード vector mode】  人間認識の区分(概念図)
http://blog.kaisetsu.org/?eid=811244

http://ps-theory.kaisetsu.org/

この「ガウス平面で表した人間認識の図」の基本的な考え方は、Renshi氏の多年にわたる研究に支えられている。

Mr. Renshi's research has contributed very much for kaisetsu to making this "Figure of the human recognition shown on the Gauss Plane(Complex Plane) ".

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コメント (4)

  • 天花一海

    図中、
    凸を凸i,or i凸、

    凹を凹i,or i凹

    と表記する場合もある。

    2012年1月2日 13:27 天花一海 (0)

  • 天花一海

    オイラーの考案した自然対数の底 e を用いた複素平面単位円の位置を表す式

    e^iθ

     を用いて表現する方が正確であろう。

    第1象限 e1 (生活世界領域)(0<θ<π/2)

    第2象限 e2 (芸術世界領域)(π/2<θ<π)

    第3象限 e3 (哲学、量子力学などの領域)(π<θ<π3/2)

    第4象限 e4 (アンチ領域、支離滅裂な世界)(π3/2<θ<2π)

     で表示する方が正確であろうと思う。

     例えば、「直感的理解(インスピレーション)の分野は、「e3」に存在する。」と言うような使用方法である。(インスピレーションは、主体の精神が主体の内部の非生活世界領域(実数マイナス)に於いて、主体の内部にある確信イメージ(内部の光・声(音)、凹i)によって構成されている。つまり、インスピレーションは内部(精神・電磁関連作用)の光・声(音)に依存しているのであって、外部の光・声(音)に依存していない。)

     また、この方法を用いることで、ベクター・モードの僅かな傾きや「ズレ」についても、数的に表現可能になる。

    2012年1月16日 13:10 天花一海 (0)

  • 天花一海

    一方、次のガガの写真は

    http://photozou.jp/photo/show/240326/118023985


    虚数プラスの凸方向への精神性が高く(つまり、一瞬に於いて、注目される要素が大きい、ということです。指し示しの矢印の強さが強い、と言っても良いでしょう。視線が写真に釘付けになる。観察者(主体)の精神が主体の外部である写真に向かって集中する。外部の光の作用と主体の精神とのプラトニック・シナジーの相互作用が強い。)、

    写真であるから日常生活存在領域イメージである一方、

    芸術的でもあり「非存在=ファンタジー・童話」(実数マイナス領域)イメージ部分を含んでおり、

     π/4<θ<π3/4

    の領域にあると思われる。

     つまり、 e1からe2に跨った領域に存在する。

    2012年1月16日 13:11 天花一海 (0)

  • 天花一海

    マイナス1を超越的存在としているが、プラトンのイデアと同じとする方が、より正確であろう。

    また、瞑想によって、Z軸、超越軸が現れる。

    http://blog.kaisetsu.org/?eid=813421

    2012年1月26日 18:02 天花一海 (0)

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