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Shadow boxing

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世界一のネコパンチャーになるぞ、こんな若造http://photozou.jp/photo/show/1934405/223903682 には負けない。俺のpunchは相手には見えないのだ。
「猫パンチ」の写真も増えて来ました。(爆)http://photozou.jp/photo/tagged/1934405/%C7%AD%A5%D1%A5%F3%A5%C1

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Comments (12)

  • ちゃう!ちゃう!そやおません~^_^;

    てな感じですね~わっはははは~♪

    Goodです~♪~^^

    06-29-2015 10:53 unsubscribed user

  • kei

    可愛い!!素敵な瞬間ね。

    06-29-2015 15:17 kei (111)

  • ミッキー・ロークみたいにならないでねw

    06-29-2015 17:59 unsubscribed user

  • milkomeda

    丹下にゃん平
    スパーリング中ですね

    06-30-2015 08:40 milkomeda (8)

  • 白石准

    nisikazeさん、そうか、そういうタイトルでも面白かったですね。
    高速「ちゃうちゃう」ですね。(爆)

    06-30-2015 11:43 白石准 (40)

  • 白石准

    keiさん、でもこいつ、こうやるとき本気で爪を出しますから、僕の指結構こいつの爪が刺さって血だらけになってるんです。
    昨日も、どこからか耳かきの反対側にボアみたいのが着いて居るのを見つけてきて地面で遊ぶから拾い上げようとしたら,思い切りpunchされてぐさって刺さって血がしばらく止まりませんでした。
    家猫なんだから今度爪を切ってやる。
    仔猫とはじゃれてそこそこ遊んでいたのですが、この猫がこんなにじゃれるのが興奮する達とは知りませんでした。(爆)

    06-30-2015 11:44 白石准 (40)

  • 白石准

    tutiさん、猫にとっては、結構重量級なんですが、外猫時代苛められてました。
    やっぱり喧嘩の仕方は純粋な野良の方が、キャリアがあるんでしょうね。
    家の仔猫相手にはまったく負けませんし、これをやり出すと凄く凶暴になるので、普段の甘えっぷりとのギャップにびっくりです。

    06-30-2015 11:46 白石准 (40)

  • 白石准

    milkomedaさん、丹下段平の住んでいたお家って、こんな感じでしたよね。
    上高地行った時、撮って、ブログにだしました。(爆)
    http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-2702.html

    06-30-2015 11:48 白石准 (40)

  • 猪木の檜舞台(春一番に捧ぐアントニオ ドライバー)
  • 白石准

    猪木の槍舞台さん、punchの速さだけではなく、鋭い爪もありますから破壊力はすごくて、僕の脚とか手は最近ひっかき傷が絶えません。爪は獣医さんで切って貰おう。

    07-02-2015 12:15 白石准 (40)

  • ちくら(chikura)

    引っ掻かれて生傷が絶えませんか。
     野良猫といえば警戒心が強くて、近づくと逃げていくものだと思っていましたが、イスタンブールのブルーモスク近くの芝に寝そべっていた野良は、人を全く恐れず近寄って行った幼児をこの写真のように威嚇していました。私は指を噛まれました。
     オマーンのニズワスークではじゃれていたとき、突然仰向きに回転して、膝の近くの太腿に両前足で爪を立てられました。これはしばらくズキズキして痛かったですね。
    野良も人も多様ということでしょうか。

    07-04-2015 12:25 ちくら(chikura) (0)

  • 白石准

    ちくらさん、こいつが野良だった頃、近所で棒状の猫用のおやつをあげていたのですが、他の野良ちゃんも含め、飼い猫だったら、その伸びた棒状の部分を猫パンチして地面に落とし、食う感じだったのですが、こいつも野良も、僕の指に猫パンチして、しかも爪を立てるものですから、困りました。
    くれよ、っていう表情が意味するものは、食べ物なのか、もっている敵から奪い取るのかという意識の違いが根本にあると思いました。

    いまでも、こやつ、三匹にそれぞれ別の皿にフードを入れて居る最中、前足で皿自体を手前に引き寄せる事をします。そうでもしないと、他の奴らに取られるという経験をしたからこそでしょうね。そして、ふわふわした毛が着いた猫じゃらしをこっちが振り出すと、その真剣度は、最初から飼い猫でレクレーションとしてじゃれるのとはちがって、ほとんどおとなしいときのキャラクターとは別人の様相で狂った様にスイッチがはいって、本当に食うために、もしかしたら、草むらで小動物や小鳥を襲っていたのでは無いかと確信させる、ちょっと怖さまで感じる状態になります。
    ですから、この写真、結構こっちの怪我のリスクもありながら、片手でじゃらし、片手で撮ったものであります(爆)

    07-04-2015 16:17 白石准 (40)

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