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こういうのを観ると

Photos: こういうのを観ると

Photos: 植物たちの舞台 Photos: 海を眺めている男

Pianistの手って思ってしまう自分(爆)
ヴァンジ彫刻庭園美術館の

を越えて建物の中に入るまでの前庭にあるいくつかの像の内の一つです。

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Comments (20)

  • chao

    力強いタッチ♪
    弾けるリズムを感じますね
    繊細な感じは・・・・少し~~w

    08-23-2013 19:41 chao (77)

  • 白石准

    chaoさん、僕には力強さよりも、逆にもの凄くリラックスしていてとても繊細な感じがしました(爆)
    一つの作品で様々な見え方をするものほど面白いものはないですね:-)

    08-23-2013 20:04 白石准 (40)

  • ろけっとん

    すごい迫力です!

    08-24-2013 01:02 ろけっとん (13)

  • 『わさお』(ちょっとだけ、休ませて下さい)

    なるほど!
    たしかに、そういわれてみると、見えますね(^^)

    幼少期、バイエルだけ練習したことがあります、が、センスが無いのか、最後まで弾けぬまま、小6でリタイアしました(^^;)

    その時よく言われていたのが、「卵を優しく持つ感じで」でしたネ~♪

    そして気が付けば、鍵盤が弦楽器に変わっていました(笑)

    08-24-2013 07:56 『わさお』(ちょっとだけ、休ませて下さい) (21)

  • 白石准

    ろけっとんさん、凄い迫力ですよね。
    この手の下の部分、横たわれるくらいありましたよ(爆)
    ふかふかだったらベッドだ(爆)

    08-24-2013 08:49 白石准 (40)

  • 白石准

    わさおさん、卵を優しく持つ感じ、というのは間違えていませんが、それが最初にあるわけではなく(爆)、手は脱力してれば誰でも指はこのように曲がっているわけで、そのまま弾けたらいいわけです。
    しかし初心者がやると、つっぱっちゃったり、打鍵の際に指の先の関節が内側にひん曲がるのは、ゴルフのクラブの先っぽがぐらぐらするのと同じでよろしくないから、それのたとえで、そういう言い方を先生達はするようになったと思います。

    しかし、現代のピアノと昔(19世紀前半という意味)のピアノや、チェンバロ(ハープシコード)を弾く時は構えは微妙に違います。

    たとえれば、卵を握るのは昔の楽器、今の楽器は、そうですね、スイカに手を当てた感じでしょうか(爆)
    つまり自然に曲がった指のカーブのままって感じでしょうか。

    08-24-2013 08:49 白石准 (40)

  • ベードラ

    webピアノ講座ですね(笑)

    暗闇で何かを探しているように見えました。。

    08-24-2013 09:18 ベードラ (7)

  • sony

    しぶいですね!^^;

    08-24-2013 09:34 sony (45)

  • 白翁

    その考えは、職業病でございます。^^

    きっと、エンジニアはパソコンを打っているように見るんだろうなあ。

    08-24-2013 10:05 白翁 (23)

  • saden

    かっこいいですね^^
    ピアニストにあこがれる私も、やっぱりピアニストの手に少し見えました。
    残りの少しは、、なんとなく、按摩さん??マッサージしてくれそうな手に見えちゃいまして(笑)

    08-24-2013 16:16 saden (30)

  • 白石准

    ベードラさん、指揮者にもみえませんか?
    ということは、指揮者の手って、暗闇で何かしているようなものなんですかね(爆)

    08-25-2013 08:08 白石准 (40)

  • 白石准

    sonyさん、本当に渋いですね。
    でも全体像を観て頂くとまた印象が変わると思います。

    08-25-2013 08:37 白石准 (40)

  • 白石准

    白翁さん、それこそが、これを作ったヴァンジの狙いかも知れませんね。
    観る人によって、この手の意味が違うと言う事です。

    マッサージ関係の人達はこれは施術時のポーズに思うでしょうか(爆)

    08-25-2013 08:53 白石准 (40)

  • ベードラ

    昔々合唱の指揮者の方(最近まで合唱協会(?)のトップをしていらっしゃったらしい。。。)の指揮で歌ったことがありました。
    指揮棒を使わず両手で表現するのですが、子供ながらに「表現力がすごい」と感じました。

    白石さんのコメントで改めて見たら、その人の手に見えてきました。

    08-25-2013 09:56 ベードラ (7)

  • 白石准

    sa_denさん、やっぱり按摩さんにも見えますよね。
    あとは、ハンド・パワーか(爆)

    08-25-2013 11:03 白石准 (40)

  • 白石准

    ベードラさん、僕も最初に「指揮がメトロノームではないこと」を実感したのは、小学校5年の時、卒業生を送るシュプレヒコールの練習をしているときの指導した先生に対してでした。

    音楽ではありませんが、贈る言葉の発声の加減を身振り手振りで、大きくとか、テンポをここは少し先に、みたいに指示していたのです。

    先生は、「本番先生が前に居たらおかしいから、卒業式ではお前らだけでやるんだよ」と言いましたが、僕らは、「本番も先生が前で『指揮』してください」とお願いし、苦笑いをしながら、受諾し、本番は、僕が音楽家の家庭に育ってはいたけど、「指揮とは何か」という事を最初に教わったわすれえぬ体験になりました。

    僕は時々Musicalなので、指揮をしながら演奏する事もありますが、その場合はもちろん棒は持てません(爆)

    棒を持たずに表現した方が細かいニュアンスは出ますよね。

    08-25-2013 11:15 白石准 (40)

  • ベードラ

    細かいニュアンスは「素手」のほうが解かりやすい気がします。
    そう考えると、今度はなぜ棒を持つのだろう?

    とふと思いました(笑)
    でも、棒を持つとカッコいいですけど!!

    08-25-2013 17:54 ベードラ (7)

  • 白石准

    ベードラさん、棒はやっぱり離れた位置に居る人達にはっきり見える様にというのはあるでしょうね。
    しかも、19世紀あたりは、今の様に照明が明るくなかったはずだから、白い棒が動いた方が見やすいとか、想像出来ますね。

    史上初めての指揮者はどうやっていたかご存じですか?
    確か、リュリという作曲家が合奏で指揮をしたのですが、それは弁慶が持つような長い棒で床を叩いていたと聞いたことがあります。
    つまりアクションではなく、音を立てて演奏者に知らせていたのですね(爆)

    で、リュリの死因が、その指揮の最中に間違えて自分の親指を思いっきり叩いてしまい、それが原因で、ひょう疽に亡くなったと本で読んだ気がします(爆)
    可哀想に、、、

    演劇の歴史でも、かつての「演出家」は、今の指揮者の様に芝居の中に登場し、役者に表情をその場で指示していたらしいですよ(爆)
    鬱陶しすぎますね。

    でも台本とか脚本が今ほどはっきりしてなかった時代である事を考えるとあり得る鴨ですね。

    08-26-2013 20:24 白石准 (40)

  • 雪のんの

    そのリュリの話 聞いたことあります。
    手の指だっけ? 笑 笑ってはいけませんね
    とんだ災難でしたね

    しかし 力強い手 です

    08-30-2013 18:47 雪のんの (6)

  • 白石准

    雪のんのさん、もちろん、その体勢で「手の指」を打ち抜くというのは不可能だと思います(爆)

    足の指だと思いますが:-)
    どちらにしても可哀想、というか、僕も巻き爪で化膿したことあるけど、それで死ぬかなって思っちゃいます(爆)

    08-30-2013 21:03 白石准 (40)

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