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EP-1ISO100F10@PENvsDP2x比較テスト

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写真: EP-1ISO100F10@PENvsDP2x比較テスト

写真: EP-1 ISO100 F5.6@比較テストの元画像 写真: EP-1ISO100F5.6@PENvsDP2x比較テスト

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コメント (5)

  • よだっと写真館

    >よくわかる … よくわからないかも。

    よく分かるのは、ピントが合っていない事、かなぁ。 ^ ^;
    この画面には写ってないけど、たぶん実写画面中央付近の梢がメインの被写体だと、カメラが勝手に判断しちゃったんだと思う。  もし AF じゃなく MF だったのなら、この寒さでぷりんちゃんの目の集中力が尽きたか、手がブレたか。

    『 カップヌードル さらに ビック! 』 も出た事だし…
    ま、とにかくピントは合わせてくらさ入れ。 写真としては、ぷりんちゃんらしくて面白いし、私はこっちのほうが好きだけど…

    2012年1月12日 12:32 よだっと写真館 (3)

  • ぷりんちゃん

    PENの方はAFでピント合わせしてたんでぃすが、これってピントが合ってないんですかね? トリミングし過ぎてこの辺が限界なのかと思ってたんでぃすが…

    2012年1月13日 01:01 ぷりんちゃん (30)

  • よだっと写真館

    もう一つ考えられるのは、絞り込みによる回折現象なんだけど…、この程度の絞り込みとトリミングで、こんなにフヌケな画像になってしまう事は ない んじゃないかなぁ。
    ピント合わせ、絞り込み、シャープネスのかけ方、については、例の前科者のボーイフレンドに一日の長があるから、ぜひ 問い合わせてみて下さい。 同じ意見だと思うよ。

    解説 = 回折現象 ( かいせつ げんしょう ) : 光の回り込みの事です。 光は全て直進している訳ではなく、レンズの外周、もしくは絞り羽の縁から常に回り込んで入って来ていて、画像に悪影響を与えています。 絞り開放付近では直接光が圧倒的に多いため あまり目立ちませんが、絞り込んでいくと徐々に目立ってきます。 深度をかせぎたい時でも、あまり絞り込まない方が無難です。 私は、よっぽどの事がない限り、最少絞りから3段くらいは 使いません。 深度は、焦点距離でかせぎます。

    2012年1月13日 19:20 よだっと写真館 (3)

  • よだっと写真館

    補追 : 光は、大気中のチリやゴミ、水蒸気などによって反射、及び屈折し、拡がっていもいく訳ですが、これは拡散とか、散乱、乱反射などと呼ばれ、回折現象とは区別されています。 回折とは光を波として捉え、波の性質として回り込む、その部分のみを指し、定義します。
    海の波が防波堤の裏側に回り込む現象。部屋の窓から入ってくる音が、外が見えない場所でも聞こえる現象、これらは、そのほとんどが回折現象というカテゴリーで説明できる範囲の物ですし…、もっと言えば、右側から聞こえて来る音を、ぷりんちゃんが右側! と、感じる事が出来るのも、広義的には回折現象のおかげでもあるのです、ね。

    2012年1月13日 23:19 よだっと写真館 (3)

  • ぷりんちゃん

    ①「そうなんでぃすね♪メモメモφ(.. )」 とかレスしてサラリと流す。

    ②「ざっくりとnoob扱いしてんじゃねえよ!」ってキレる。

    ③これ以上に鮮明な画像をUPする。

    以上、返答の方向性をどうしたものか迷ったんでぃすが、③を試みながらもこれ以上ピントの合った画像は得られなかったので、①ということでおひとつよろしく、みたいな。

    2012年1月18日 00:57 ぷりんちゃん (30)

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