コメントされた写真

  • モンプチ
    すてきなコメントを頂き感謝します♪

     美しく清楚なお花ですね♪
    2009年10月17日 21:28 モンプチ (142)
  • 能登
    KYRさん、椿の挿し穂は今年伸びた部分を挿したのでは?
    昨年伸びた部分を使うとほぼみな根を張り出します。ハサミで切って挿し木すると、切断部がつぶれるから、鋭いナイフかカミソリがいい。あとは挿し床の保湿管理ね。
    土に籾殻燻炭とピートモスを入れておくと、うまくいくかも。
    2009年10月5日 22:05 能登 (2)
  • KYR(休会中)
    ありがとうございます。 φ(。。)メモメモ
    先ほど見たら、ピンクの蕾がありました。 (#^.^#)
    2009年10月5日 16:12 KYR(休会中) (145)
  • 能登
    つばささん、
    西王母、花がやさしい色合いで花期が長い。早咲きは、津幡の祐閑寺名月(白椿)と同じです。愛好家の多い椿です。
    葉っぱは、どちらかというと刃物を思わせる感じで、藪椿のやさしい感じと異なり、鋸葉の先がとんがっています。
    今年は、不思議とよく椿の実がなります。今収穫して、数日乾燥させ、その後はミズゴケに包んで湿らせて土に埋めておくと、来年実生の若木が生まれます。コメントありがとうございました。
    2009年10月4日 08:58 能登 (2)
  • つばさ
    優しい色の椿ですね。
    冬も見られるっていいね~~♪
    2009年10月3日 12:57 つばさ (38)
  • 清雅
    能登さま
    夕閑寺名月(椿)につきましての貴重な情報をありがとうございます。拝見させていただきました。
    ご紹介のKYRさんの原木の花の映像
    原木は、☆神社・仏閣
    開花した花は、◇12月のアルバム
    にございました。
    2009年9月30日 16:35 清雅 (50)
  • 能登
    清雅さま: KYRさんの原木の花の映像あります。あれはみごとです。
    夕閑寺名月(椿)の特徴
     1 日本で一番早く花開く品種。
     2 育種ではなくて古典椿。
     3 「名月」と呼ばれていたが同名品種があるとわかり
       1970年代の初めに丹羽修平氏が発見場所の寺院名を
       入れて新たに命名、登録。
     4 葉のふちにねじれがある。
     5 白椿だが、かすかにピンクの色調を帯びる。
     6 原木は石川県津幡町の指定天然記念物、推定樹齢150
       歳。
    2009年9月30日 13:37 能登 (2)
  • 清雅
    視線が蕾と花の間を行ったり来たり、印象的な一枚です。
    ご説明コメントも楽しく拝見いたしました。
    2009年9月30日 13:25 清雅 (50)
  • 能登
    「西王母」は中国の古代神話にでる女神の名前。不老長寿の女神。早咲き(9月に開花)でしかも来年3月になっても蕾が開く花期の最も長い品種にふさわしいというのでついた名前。この椿が庭にあると冬は楽しみです。金沢で発見されて広まったので、大事に育てている市民がかなりいますね。
    椿はどれもピートモスを土壌に混ぜてやると生育がよいのは、酸性土が好きだからですね。
    2009年9月30日 13:19 能登 (2)
  • 能登
    いろいろな白椿ありますが、これは淡いピンクを刷いた感じです。ぷっくりとふくらんで開く。
    KYRさんの昨年の映像、あれは本家本元の祐閑寺境内の椿ですね。我が家の庭のはその孫、いま2メートルの背丈です。根元にお礼肥としてピートモスと骨粉を花後にやっておくと翌年いい花がつきます。酸性土壌が好みのようです。早咲き(秋咲き)です。「名月」は秋の季語ですから、ぴったりの良い名前をつけてもらえたなあと思います。
    2009年9月30日 13:04 能登 (2)
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